::: プロデューサー日記 :::
山下 治城
Haruki Yamashita
チーフ・プロデューサー
チーフ・プロデューサー
鳥取県 倉吉市
■趣味
舞台を見る。映画(ドキュメンタリーからアニメーションまで)。読書。
■座右の銘
大局観とディテイル
■尊敬する人
宮崎駿
■好きな食べ物
カレー・ラーメン・寿司・蕎麦
■プレイスポット
劇場&映画館
■チャームポイント
ものを見る、まなざし。
■一番大切なものは?
自分に正直であること。
■休日何してる?
舞台鑑賞・映画鑑賞・料理
■好きなCMは?その理由は?
サントリーローヤル「ランボー」篇 学生時代に見た、このCMがきっかけで、僕はこの業界に入った。
■どんなPrになりたい?
矜持をもった人間として生きていきたい。
【代表作品】
◎エステー化学:消臭力
◎三井住友海上火災:企業
◎総務省:参議院選挙
◎レダ:プチシルマ シリーズ
新着投稿
ブックマーク

2006/10/20 - 08:49
プロフェッショナル・上田義彦(@NHK) My Blog
昨日、やっとプロフェッショナル「上田義彦さんの回」を見ました。
「私はふられました♪」というあの資生堂スキンケアのCMについて
撮影の順番をどうするのかということを上田さんと中島監督が話し合っていました。
撮影前日、二人の意見が分かれ、結論が出ませんでした。
そして、中島信也さんが
撮影当日、上田さんの意見に従い
何故「泣くシーン」から撮ろうと思われたのか
そのココロの変遷にものすごく興味があります。
同時に、制作部はそのための対応策を
どのように考え準備していたのかということにも。
撮影しきれないかもしれないというリスクはどう考えたのか?
美術の舛岡さんは、あの光沢のタイルに変更するために
なにを、どう思ったのか?
長方形から正方形のものにせざるを得なかった時の気持ちは?
ものすごくスリリングなドキュメンタリーとなっていました。
「私はふられました♪」というあの資生堂スキンケアのCMについて
撮影の順番をどうするのかということを上田さんと中島監督が話し合っていました。
撮影前日、二人の意見が分かれ、結論が出ませんでした。
そして、中島信也さんが
撮影当日、上田さんの意見に従い
何故「泣くシーン」から撮ろうと思われたのか
そのココロの変遷にものすごく興味があります。
同時に、制作部はそのための対応策を
どのように考え準備していたのかということにも。
撮影しきれないかもしれないというリスクはどう考えたのか?
美術の舛岡さんは、あの光沢のタイルに変更するために
なにを、どう思ったのか?
長方形から正方形のものにせざるを得なかった時の気持ちは?
ものすごくスリリングなドキュメンタリーとなっていました。